【その感情のまま行動しても大丈夫?】これを見れば正しい行動の取り方がわかります👀

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こんばんは、みなみです🌙






みなさんは「感情的」になったことは

ありますか?






「感情的」になると

その感情のまま行動をしてしまって

後悔することも多々あります。

私も幾度となくその経験をしました。

みなさんにはそうなってほしくないので

今日は「感情的」になった時の

対処法と正しい行動の仕方を

自分の経験談を含めながら

お話ししていきます!






人が感情的になるのは

たいてい「怒り」の時です。






「カッ」となって言わなくてもいいことを

言ってしまったり、

勢い任せにやってしまった行動で

周りに迷惑をかけてしまったり。






私も妹と喧嘩をした時に

感情的になって、

妹を傷つける言葉を言ってしまい

本当に後悔した経験があります。






感情的になっても

行動を起こす前に今から伝えることを

頭に浮かべられるよう

しっかり最後まで見ていってくださいね👀






①「カッ」となったら一旦深呼吸

勢い任せに行動する前に、

どんなに腹がたっても深呼吸を3回

してみてください!






それだけでも心が落ち着いて

後で後悔するような行動を

防ぐことができます。






これをするだけでも

「感情的」にならずに

話を聞くことができます!






②ジャーナリングで事実と感情を分けてみる

・どんなことが起きたのか

・どんなことに腹がたったのか

起きたこと(事実)を全て書きます。

そして、

・どうして腹がたったのか

・これが起きてどう感じたのか






これを書き出すことで

第三者の目線に立って

物事を捉えられるようになります。






そうすると、

「これくらいのことで怒ったのか」

「この時これを伝えればよかった」

と自分で考えられるようになり

次話す時にも生かされていきます。






③話すことを整理する

相手に伝えたい時、

感情任せに言いたいことを

バーっといっていませんか?






そんな時って大抵

大事なことを伝えそびれてしまったりします。






だからこそ、話す前に

・伝えたいこと

・自分の意見

などを最初に書き出して

相手に伝えることを整理します。






そうすることで

相手にもちゃんと伝わって

自分の感情も聞き入ってもらいやすいです。






私も感情的になりそうだと思った

時には、あらかじめ自分の伝えたい内容や

感情を書いて整理して話しています。






この効果は思っているよりも

すごくて、これを使うことで

感情的になったこともないし

相手にもしっかり伝わって

喧嘩にもなりません。






まずは騙されたと思って

やってみてください!






最後に

「口は災いの元」

というくらい注意するものだと

思っています。






だからこそ「感情的」に

なった時ほど慎重に行動することが

必要です。






もし、日常に中で

ついカッとなってしまったら

今回のお話を思い出してください!





必ず後悔する未来を変えてくれるはずです🍀

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